<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?><rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><channel><title>無料テンプレ on ひといきライフ</title><link>https://hitoikilife.com/tags/%E7%84%A1%E6%96%99%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC/</link><description>Recent content in 無料テンプレ on ひといきライフ</description><generator>Hugo</generator><language>ja</language><lastBuildDate>Tue, 16 Jun 2026 07:00:00 +0900</lastBuildDate><atom:link href="https://hitoikilife.com/tags/%E7%84%A1%E6%96%99%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC/index.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title>おひとりさまのエンディングノート、最初の3ページだけ書く【無料テンプレあり】</title><link>https://hitoikilife.com/posts/2026-07-08-ending-note-saisho-no-3page/</link><pubDate>Tue, 16 Jun 2026 07:00:00 +0900</pubDate><guid>https://hitoikilife.com/posts/2026-07-08-ending-note-saisho-no-3page/</guid><description>エンディングノートが続かないおひとりさま必見。完璧主義をやめて『最初の3ページ』だけ書く方法。無料テンプレPDFリンク・54歳の実践例つき。</description><content:encoded><![CDATA[<!-- ============================================ -->
<!-- 著者ペルソナ：54歳おひとりさま（看護師肩書NG）-->
<!-- 観察＋自分の実践記スタンス                    -->
<!-- ============================================ -->
<h2 id="3分で読める結論">3分で読める結論</h2>
<p>エンディングノートが続かない理由は、ひとつだけ。
<strong>「全部書こうとしている」から</strong> です。</p>
<p>おひとりさまにこそおすすめなのは、 <strong>最初の3ページだけ書く</strong> という方法。</p>
<ol>
<li><strong>ページ①：基本情報</strong>（氏名・血液型・かかりつけ医）</li>
<li><strong>ページ②：緊急連絡先5人＋持病・常用薬</strong></li>
<li><strong>ページ③：「もしもの時、これだけは」3行</strong></li>
</ol>
<p>これだけで、いざという時、引き受ける誰かが本当に助かります。
そして何より、 <strong>あなた自身の肩の荷が下りる。</strong></p>
<blockquote>
<p>📝 わたしも54歳でようやく書き始めましたが、3ページなら30分で完成しました。
完璧なノートを2年放置するより、3ページを今日書くほうが100倍意味があります。</p>
</blockquote>
<hr>
<h2 id="なぜ3ページでいいのか">なぜ「3ページ」でいいのか</h2>
<p>世の中のエンディングノートは、だいたい50〜100ページあります。
財産、不動産、デジタル遺品、葬儀の希望、お墓、ペット、メッセージ……。</p>
<p>書くべき項目が多すぎて、 <strong>3ページ目で挫折する人が大多数</strong> です。
かくいうわたしも、立派なエンディングノートを買って、本棚で2年寝かせていました。</p>
<p>でも、ある時気づいたんです。</p>
<p><strong>「いざ」というとき、引き受けてくれる人が本当に必要な情報って、3ページ分しかない。</strong></p>
<ul>
<li>連絡先</li>
<li>緊急の医療情報</li>
<li>「これだけは伝えたい」一言</li>
</ul>
<p>これさえあれば、あとは時間をかけて整理できる。
逆にこの3ページがないと、何もかもが手探りになる。</p>
<p><strong>最初の3ページは、あなたの未来を救う「お守り」みたいなもの</strong> です。
3ページなら、書ける。書けたら、しまっておけばいい。
気が向いたら、4ページ目以降を足していけばいいんです。</p>
<!-- 容認哲学：完璧主義の対極 -->
<hr>
<h2 id="ページ基本情報5分で完了">ページ①：基本情報（5分で完了）</h2>
<p>最初のページに書くのは、 <strong>「あなたが誰か」がわかる最小限の情報</strong> だけです。</p>
<div class="highlight"><div class="chroma">
<table class="lntable"><tr><td class="lntd">
<pre tabindex="0" class="chroma"><code><span class="lnt">1
</span><span class="lnt">2
</span><span class="lnt">3
</span><span class="lnt">4
</span><span class="lnt">5
</span><span class="lnt">6
</span><span class="lnt">7
</span><span class="lnt">8
</span><span class="lnt">9
</span></code></pre></td>
<td class="lntd">
<pre tabindex="0" class="chroma"><code class="language-fallback" data-lang="fallback"><span class="line"><span class="cl">■ 氏名（フリガナ）：
</span></span><span class="line"><span class="cl">■ 生年月日：
</span></span><span class="line"><span class="cl">■ 血液型：
</span></span><span class="line"><span class="cl">■ 住所：
</span></span><span class="line"><span class="cl">■ 電話番号：
</span></span><span class="line"><span class="cl">■ メールアドレス：
</span></span><span class="line"><span class="cl">■ かかりつけ医（病院名・診察券番号）：
</span></span><span class="line"><span class="cl">■ 健康保険証の場所：
</span></span><span class="line"><span class="cl">■ マイナンバーカードの場所：
</span></span></code></pre></td></tr></table>
</div>
</div><p>これだけです。
5分もあれば書けます。</p>
<p>「えっ、こんなのでいいの？」と思うかもしれません。
でも、 <strong>救急車を呼ばれたとき、最初に必要なのは、まさにここ</strong> です。</p>
<p>ひとり暮らしで倒れた時、救急隊員が玄関を開けて困るのは、 <strong>「この人、誰？」「持病は？」「かかりつけは？」</strong> がわからないことです。</p>
<p>このページを冷蔵庫に貼っておくだけで、第一段階クリア。</p>
<blockquote>
<p>💡 旭川市など多くの自治体では「救急医療情報キット」を無料配布しています。
冷蔵庫保管が前提のキットです。お住まいの市役所で確認してみてください。</p>
</blockquote>
<!-- 内部リンク候補：身元保証人いない記事 #2 -->
<hr>
<h2 id="ページ緊急連絡先5人持病常用薬">ページ②：緊急連絡先5人＋持病・常用薬</h2>
<p>2ページ目は、<strong>「もしも」のとき連絡してほしい人</strong> のリストです。</p>
<div class="highlight"><div class="chroma">
<table class="lntable"><tr><td class="lntd">
<pre tabindex="0" class="chroma"><code><span class="lnt"> 1
</span><span class="lnt"> 2
</span><span class="lnt"> 3
</span><span class="lnt"> 4
</span><span class="lnt"> 5
</span><span class="lnt"> 6
</span><span class="lnt"> 7
</span><span class="lnt"> 8
</span><span class="lnt"> 9
</span><span class="lnt">10
</span><span class="lnt">11
</span></code></pre></td>
<td class="lntd">
<pre tabindex="0" class="chroma"><code class="language-fallback" data-lang="fallback"><span class="line"><span class="cl">■ 緊急連絡先（5人まで）
</span></span><span class="line"><span class="cl">1. お名前（続柄）：              連絡先：
</span></span><span class="line"><span class="cl">2. お名前（続柄）：              連絡先：
</span></span><span class="line"><span class="cl">3. お名前（続柄）：              連絡先：
</span></span><span class="line"><span class="cl">4. お名前（続柄）：              連絡先：
</span></span><span class="line"><span class="cl">5. お名前（続柄）：              連絡先：
</span></span><span class="line"><span class="cl">
</span></span><span class="line"><span class="cl">■ 持病（あれば）：
</span></span><span class="line"><span class="cl">■ 常用薬（あれば）：
</span></span><span class="line"><span class="cl">■ アレルギー（食物・薬）：
</span></span><span class="line"><span class="cl">■ ペースメーカー等の医療機器：（あり / なし）
</span></span></code></pre></td></tr></table>
</div>
</div><p>「5人も思いつかない」と思いましたか？
わたしも最初そう思いました。</p>
<p>でも書き出してみると、不思議と思いつくものです。</p>
<ul>
<li>古くからの友人</li>
<li>元同僚</li>
<li>遠くの親戚</li>
<li>ご近所の方</li>
<li>行きつけの店主さん</li>
</ul>
<p>血縁じゃなくていい。
<strong>「わたしのことを少しでも知ってくれている人」</strong> で十分です。</p>
<p>そして、ここに書く方には、 <strong>事前に「いざとなったら連絡が行きます」と一言伝えておく</strong> のがおすすめ。これだけで関係性がぐっと深まります。</p>
<blockquote>
<p>💡 緊急連絡先5人がゼロ・1人でもOK。
行政の地域包括支援センターの番号を1番に書く方もいらっしゃいます。</p>
</blockquote>
<!-- 内部リンク：見守りアプリ #5 / 身元保証 #2 -->
<hr>
<h2 id="ページもしもの時これだけは3行">ページ③：「もしもの時、これだけは」3行</h2>
<p>3ページ目は、本当に <strong>3行だけ</strong> です。</p>
<div class="highlight"><div class="chroma">
<table class="lntable"><tr><td class="lntd">
<pre tabindex="0" class="chroma"><code><span class="lnt">1
</span><span class="lnt">2
</span><span class="lnt">3
</span></code></pre></td>
<td class="lntd">
<pre tabindex="0" class="chroma"><code class="language-fallback" data-lang="fallback"><span class="line"><span class="cl">1. もしも意識が戻らなかったら、わたしは（           ）してほしい。
</span></span><span class="line"><span class="cl">2. お金のことは（              ）に書いてあります。
</span></span><span class="line"><span class="cl">3. （              ）だけ、よろしくお願いします。
</span></span></code></pre></td></tr></table>
</div>
</div><p>たとえばわたしの場合は、こんなふうに書いています。</p>
<div class="highlight"><div class="chroma">
<table class="lntable"><tr><td class="lntd">
<pre tabindex="0" class="chroma"><code><span class="lnt">1
</span><span class="lnt">2
</span><span class="lnt">3
</span></code></pre></td>
<td class="lntd">
<pre tabindex="0" class="chroma"><code class="language-fallback" data-lang="fallback"><span class="line"><span class="cl">1. もしも意識が戻らなかったら、わたしは「延命処置はしないで」と伝えてほしい。
</span></span><span class="line"><span class="cl">2. お金のことは「机の引き出しの茶封筒」に書いてあります。
</span></span><span class="line"><span class="cl">3. 「庭の鉢植えを誰かに譲ること」だけ、よろしくお願いします。
</span></span></code></pre></td></tr></table>
</div>
</div><p>たった3行。
でもこの3行があるかないかで、引き受ける側の心の重さがまったく違います。</p>
<p>「延命するの？しないの？」「お金どうなってる？」「あの鉢植え、捨てていいの？」 ——
こういう <strong>判断に迷う場面</strong> を、3行で全部クリアできるんです。</p>
<blockquote>
<p>💡 「3行が思いつかない」場合は、まず1行から。
「3行ぜんぶ書けたら満点」ではなくて、 <strong>「1行でも書けたら100点」</strong> です。</p>
</blockquote>
<!-- 容認哲学：1行でもOK -->
<!-- アフィリ候補：Amazonアソシエイト エンディングノート書籍 -->
<hr>
<h2 id="書けない人がハマる完璧主義の罠">書けない人がハマる「完璧主義の罠」</h2>
<p>エンディングノートが続かない人には、ある共通点があります。</p>
<p>それは <strong>「最初から完璧を目指している」</strong> こと。</p>
<ul>
<li>✗ 100ページ全部埋めようとする</li>
<li>✗ 立派な文面を考えようとする</li>
<li>✗ 「あとで清書しよう」と下書きを終わらない</li>
<li>✗ 法的に有効な遺言にしようとする（エンディングノートに法的効力はないのに）</li>
<li>✗ 「これじゃ恥ずかしい」と人に見せられないと思う</li>
</ul>
<p>これ、全部 <strong>罠</strong> です。</p>
<p>エンディングノートは、 <strong>読まれる時には、あなたはもうそこにいない</strong> 。
だから「恥ずかしい」も「立派じゃない」も、関係ない。</p>
<p>殴り書きでOK。
誤字脱字OK。
コピー用紙3枚でOK。</p>
<p><strong>書いてあること自体に、価値がある</strong> んです。</p>
<blockquote>
<p>💡 「3ページが完成したら、お祝いに何か買う」と決めておくと続きます。
わたしは新しいハーブの苗を1鉢買いました。</p>
</blockquote>
<hr>
<h2 id="無料テンプレ4選">無料テンプレ4選</h2>
<p>ここから、無料で使えるエンディングノートのテンプレートをご紹介します。</p>
<h3 id="-法務省自筆証書遺言書保管制度関連書類">① 法務省「自筆証書遺言書保管制度」関連書類</h3>
<p>法務省が公開している遺言関連の書類。エンディングノートとは別物ですが、法的な準備の入口として参考になります。
公式：法務省サイトで「自筆証書遺言書保管制度」を検索</p>
<h3 id="-各自治体の終活ノート">② 各自治体の終活ノート</h3>
<p>旭川市・札幌市・東京都など、多くの自治体が <strong>無料の終活ノートPDF</strong> を配布しています。
お住まいの市町村サイトで「終活ノート」「エンディングノート 無料」で検索してみてください。</p>
<h3 id="-民間の無料テンプレート">③ 民間の無料テンプレート</h3>
<ul>
<li>コクヨ「もしもの時に役立つノート」（市販・1,000円前後・3ページだけ書く派にも◎）</li>
<li>日本ホスピス財団のシンプル版</li>
<li>葬儀社や仏壇店が無料配布しているもの</li>
</ul>
<h3 id="-わたしが使っている3ページだけ自作テンプレ">④ わたしが使っている「3ページだけ」自作テンプレ</h3>
<p>このページの①②③をそのままコピーして、A4用紙3枚に書き込むだけ。
シンプルが一番続きます。</p>
<blockquote>
<p>💡 メルマガ登録で「3ページだけテンプレPDF」を配布予定。
完成したら、こちらでお知らせします。</p>
</blockquote>
<!-- メルマガ登録CTA設置場所 -->
<!-- アフィリ候補：Amazonアソシエイト コクヨ「もしもの時に役立つノート」 -->
<hr>
<h2 id="わたしの場合3ページが完成した日の話">わたしの場合：3ページが完成した日の話</h2>
<p>少しだけ、わたしの話を。</p>
<p>54歳の春、ようやくわたしも3ページを書き終えました。</p>
<p>書く前は「縁起でもない」と思っていたんです。
でも書き終わってみると、 <strong>不思議と心が軽くなった</strong> 。</p>
<p>特に効いたのは、3ページ目の「3行」を書いたこと。</p>
<p>「庭の鉢植えを誰かに譲ること」と書いた瞬間、わたしは自分の庭が好きだったんだなあと、改めて気づきました。
死ぬ準備が、 <strong>自分が何を大事にして生きてきたかを浮かび上がらせてくれた</strong> 。</p>
<p>そして、誰にこのノートを渡そうかと考えたとき、5人の顔がちゃんと浮かんだ。
「あ、わたし、ひとりじゃないんだな」と思えた。</p>
<p>エンディングノートは、 <strong>「死ぬための準備」じゃなくて、「自分の人生を確認する作業」</strong> なのかもしれません。</p>
<p>ひとりで生きてきたあなたへ。
3ページだけ、書いてみませんか。</p>
<hr>
<h2 id="よくある質問faq">よくある質問（FAQ）</h2>
<h3 id="q1-エンディングノートに法的な効力はありますか">Q1. エンディングノートに法的な効力はありますか？</h3>
<p><strong>A.</strong> 基本的にありません。法的な効力が必要な場合（財産分与の指定など）は、遺言書を別に作る必要があります。ただし、エンディングノートは「家族や周囲があなたの意思を知る手がかり」として、十分すぎる役割を果たします。</p>
<h3 id="q2-何年に1度くらい見直すべきですか">Q2. 何年に1度くらい見直すべきですか？</h3>
<p><strong>A.</strong> お誕生日 or お正月など、年に1度の見直しがおすすめです。連絡先や持病は、案外変わっています。</p>
<h3 id="q3-どこに保管するのが安全ですか">Q3. どこに保管するのが安全ですか？</h3>
<p><strong>A.</strong> <strong>「人が必ず見る場所」が一番安全</strong> です。誰にも見つからない金庫の奥に入れると、書いた意味がなくなります。</p>
<ul>
<li>冷蔵庫の貼り紙の裏</li>
<li>机の引き出しの一番上</li>
<li>玄関の靴箱の上</li>
<li>信頼できる人に「コピーをひとつ預けておく」のもOK</li>
</ul>
<h3 id="q4-ひとりで書いていて寂しくなりませんか">Q4. ひとりで書いていて寂しくなりませんか？</h3>
<p><strong>A.</strong> 正直、ちょっとなりました。でも書き終わると、不思議と「これでいい」と思えるんです。書く前のほうが、ぼんやり不安だった気がします。</p>
<h3 id="q5-デジタルスマホで書いてもいいですか">Q5. デジタル（スマホ）で書いてもいいですか？</h3>
<p><strong>A.</strong> OKです。ただし、 <strong>パスワードがわからないとアクセスできない問題</strong> があります。スマホで書く場合は、紙のコピーも別途残しておくのがおすすめです。</p>
<!-- 内部リンク：パスワード管理記事 #9 へ -->
<hr>
<h2 id="さいごに">さいごに</h2>
<p>ひとりで生きるあなたへ。</p>
<p>エンディングノートは、完璧じゃなくていい。
3ページでいい。
1行でもいい。</p>
<p>書く時間を取ること、それ自体があなたの <strong>「ひとりで生きる覚悟」</strong> の表現です。</p>
<p>そして、書いたあなたは、 <strong>自分の暮らしを自分で引き受けている、強くて優しい人</strong> 。</p>
<p>今日、3分から、はじめてみませんか。
コピー用紙とペンがあれば、もう始められます。</p>
<p>ひとりで生きるって、ちゃんと生きるってこと。
わたしも、まだまだ書き足していきます。一緒に、ぼちぼちいきましょう。</p>
<hr>
<p>【著者プロフィール】
<strong>みやみー（54歳・北海道旭川在住）</strong>
ひとりで生きる人の暮らしを、AI・スマホ・ちょっとの工夫で軽くしたい。共生型シェアハウスを立ち上げ中。
モットー：「完璧じゃなくていい。クスッと笑って明日に進む」</p>
<p>※本記事は個人の体験と観察に基づく内容です。法的・税務的な判断は、専門家にご相談ください。</p>
<!-- ============================================ -->
<!-- 推敲時チェックリスト                          -->
<!-- □ 看護師肩書きNGを守れているか                -->
<!-- □ 法務省PDFリンク具体URL差し込み              -->
<!-- □ 自治体PDFは旭川市の実物URLで差し替え予定    -->
<!-- □ アフィリ案件Amazonリンク差し込み            -->
<!-- □ メルマガ登録CTAの実装                       -->
<!-- □ 内部リンク先記事公開後にURL確定             -->
<!-- ============================================ -->
]]></content:encoded></item></channel></rss>